Apr
28th
Tue
28th

忘年会が終わって、二次会に行く道の途中、元社長に
「社長、俺も頑張りますんで、社長賞ください!来年とかでもいいんで!」
って言いました。
まぁよくありがちな、入社早々に興奮気味にイキり立ってる、明らかに空気感の違う新入社員だったと思います。
そんな雰囲気でそう告げると、正面から冷や水を浴びせられるように
「いやいや、まだダメだね。だって俺さ、君の名前なんか覚えてないもん。もっと仕事で頑張って、結果出して、目立たないと」
とマジレスされました。今考えるとそりゃそうだ。
Broadstuff.comは冗談半分で、Twitterでの豚インフルエンザまん延を避ける方法を説明している。
1. 豚インフルの投稿をまき散らしている人とはかかわらず、手を切ること。彼らの感染が治るまでは、フィードの購読をやめる
2. Twitterの豚インフル投稿に感染したと分かったら、すぐにネットを切断すること。とりあえず医者2人に見てもらって、明日の朝電話して(訳注:「とりあえずアスピリン2錠飲んで、明日の朝電話して」という医者の常套句のもじり)
3. 汗ばんで、インフルエンザのような症状が出ている場合、風邪の可能性は90%、人間のインフルエンザの可能性は9%、暖房が効き過ぎている可能性が0.9%、思い込みの可能性が0.09%、さっき食べたタンドーリが辛過ぎた可能性が0.009%だ
4. この(Broadstuff.comの)投稿からすぐに離れること